東京2020大会のボランティアについて

東京2020大会で活躍するシティキャスト(都市ボランティア)とフィールドキャスト(大会ボランティア)を紹介します。

東京2020大会で活躍するボランティア

シティキャスト
(都市ボランティア)
By courtesy of GLA

募集や運営を行うのは誰?
東京都オリンピック・パラリンピック準備局 ※
ボランティアの活動内容は?
国内外の旅行者に対する観光・交通案内及び競技会場の最寄駅周辺における観客への案内などを行います。
どんな場所で活動するの?
空港・主要駅・観光地及び競技会場の最寄駅周辺等が活動場所となります。
規模はどれぐらい?
3万人を予定しています。
募集はいつ頃?
2018年9月26日13時より応募受付を開始し、12月21日17時をもって募集を終了致しました。
詳細はこちら。

※ シティキャストについては、競技会場を有する都外自治体それぞれにおいても、運営を行っています。

フィールドキャスト
(大会ボランティア)
©IOC

募集や運営を行うのは誰?
ボランティアの活動内容は?
観客サービス、競技運営のサポート、メディアのサポートなど、大会運営を支えます。
どんな場所で活動するの?
競技会場や選手村などの大会関係施設が活動場所となります。
規模はどれぐらい?
8万人を予定しています。
募集の開始はいつ頃?
2018年9月26日13時より応募受付を開始し、12月21日17時をもって募集を終了致しました。
詳細はこちら。

※ シティキャストについては、競技会場を有する都外自治体それぞれにおいても、運営を行っています。